トラックの選定

たまに、テレビのニュースでトラック事故が流れたりします。
その大きな車体は高速道路などで折れ曲がり、黒いタイヤの跡を道路に残し、その事故の悲惨さを物語っている映像が多いと思います。ドライブなどでパーキングエリアに行くと、仮眠をとっているトラックドライバーの方がいるのを何度か見かけたことがあります。
その日に仕事が終わってしまうものでしたらいいのですが、長距離となると、その疲労はなかなかなものだと思います。トラックとは主に、荷物や貨物の運送用に使われる自動車のことをいいます。とても身近な存在のトラックだと、軽トラックというのが有名だと思います。これは、車を運転する運転手と、あと一人が乗れるというもので、その後ろに、広いスペースがあって、そこにいくつかの荷物などを乗せることができるものです。
車内は想像していただければわかるように、狭いものになっていて、そんなに快適といえるものではありません。ですが、物を運ぶのには最適な自動車です。私は建築業に携わっています。現場に資材を搬入する際には、必ずトラックはつきもになってきます。特に都内の現場は規模が小さい為、トラックの搬出入が容易にできるかが重要になってきます。4tトラックが業者の中で多いです。しかし、トラックの車種によっては、同じ4t車でも様々違います。現場には必ずゲートがありそのゲートを通れるか確認しなければなりません。トラックの荷積みのできる量も大切ですが、高さ等の形状がコンパクトなものがやはり優遇されます。会社勤めが嫌になってトラック業界に転職する方も結構いるかと思います。ですが年収等で収入をみると10トンくらいの大型ならばそれなりの収入を得ることができますが、普通車免許で運転できる2トン4トンクラスの収入は労働時間が長いわりに良くなり感じがいたします。収入アップでトラックに転職するのならば大型免許を取得して大型トラックをお勧めいたします。それなりの長距離運転等大変だと思いますがそれなりの収入は得ることができます。

コスプレで好きなキャラに変身

「コスプレ」のマニアが急増中ですね。まだ「コスプレ」やったことのない方は、自分に合った「コスプレ」を見つけるのもいいかもしれません。土・日に女装するという男性・夫もいるとか聞きます。意識の転換のためには、ファンタジックな世界で、ひと時を過ごすのが一番です。男だから、女だからという抵抗を捨てて、「コスプレ」のファアンタジーな世界に浸る、これまで見えなかったあなたの、もう一人の自分が見つかれば大成功ですね。同人誌の即売会などでもコスプレは行われており、単にアニメの仮装と呼ばれていた漫画、アニメの扮装をすることをコスチュームプレイと呼ぶようになったのは、同人誌即売会のコミックマーケット代表者を中心としたメンバーでした。この代表者は、もとは、少女漫画の同人作家やファンがコミケをお祭りの場として派手な格好をしていたなかから、アニメのキャラクターの扮装をするものがあらわれ、徐々に増えていったとされています。コスプレも最近では世の中に名前が広がりましたね。漫画やアニメの中の登場人物と同じ格好をして、そのキャラクターになりきる遊び。それがコスプレです。
中には、小説の中の登場人物でコスプレする等マニアックなコスプレをする人もいます。また、人物ではなく動物や怪物の類など、コスプレの範囲も年々広がっているように思います。そのため、衣装や身に付ける小物も凝って作られた物が多く、コスプレイヤー(コスプレをする人)には、そのキャラクターへの愛を感じる事が多々あります。
コスプレショップは、コスプレ用の衣装や小道具を制作するのが主な事業内容と言えます。こうした衣装や小道具は、既製品をそのまま販売するほか、既製品にないものや、自分の体型に合わせたものが必要な場合は、オーダーメイドに応じるのが一般的といえます。また、店舗によっては、キャラクターグッズを販売しているものもあります。近年では、メイド喫茶に代表されるコスプレ系飲食店などの増加で需要が伸び、店舗の種類も多くなっています。

「貴婦人の焼き菓子じゃなかった」

フィナンシェと言う焼き菓子が好きで、洋菓子店で買ったり、自分でも作ったりする。
ある日、フランス留学帰りの知人にフィナンシェが好きなんだ、と言ったところ、
そのお菓子は「貴婦人」て意味だよと教えてくれた。
だがしかし、ウェブサイトのフリー辞典でフィナンシェを見ると
「金融家」「お金持ち」と言う意味があると書いてあった。
フランス語の綴りをみるとイタリア語の銀行家の綴り(私はイタリア語が話せるので)
とそっくりで、これは金融と言う意味だろうなと思った。
自分でフリー辞典を見るまでの結構長い時間、
勘違いしていた事柄でした。
ある婦人と数年前、大手デパートの買い物に行かされました。私は、付き添いのほうに徹していたので、買う時間がほとんどありませんでしたが、その分退屈になってしまいうんざりしたことがあります。どうして婦人の買い物はこんなに時間がかかるのでしょう?一箇所に何分いるんでしょう?付き合わされる方は、迷惑極まりないような感じを受けます。本当に勘弁してほしいと思いました。結局、その婦人は地下街でどらやき5つと巻き寿司2本だけを買ったようです。女性がとても好きな婦人服売り場ですが、その売り場に付き合う男性は、あまり好きではありません。もともと女性の方がファッションについて興味がある傾向にあるので、仕方ありませんが、女性は何時間いても婦人服売り場は飽きないという声をよく耳にします。勿論、売り場を魅力的に作り上げるお店側の努力があるからこそ、女性がひきつけられるのだと思いますが、婦人服売り場にいても飽きない女性は、ある意味尊敬してしまう程です。結婚、出産で会社をやめてしまう女性も多いですが、そうすると、婦人靴の中でもパンプスとかヒールだとか、ちょっとあらたまったタイプのものは、下駄箱の奥にしまいこまれてしまうことになります。「いつかはくかもしれないから。」という心理。しかし、そうやって後生大事にとっておいた靴、久しぶりにはくとけっこう悲惨なことになってます。中敷きがボロボロはがれる、カビが生えている、ヒールの先が取れている・・・。ただしまっておくのではなく、湿気を防いで、適宜磨くなど、定期的なお手入れが必要です。

不動産投資に欠かせないものとは

不動産投資というのは、とても安定した投資法の1つだと思います。不動産投資は長期的に見れば、とても優れています。まさに長期にわたって、お金をもたらしてくれる、投資といえると思います。まさに、不労所得といってもいいでしょうね。しかしながら、あまり無知な状態で参戦してしまうと、危険なことになります。当然、多額の借金をしますので、しっかりと不動産投資について勉強してから望んだほうが良さそうですよ。てこの力を利用しましょう。不動産投資の方法として、実物不動産のほかに不動産投資信託というものがアル。これは株式市場に上場されているため、実物不動産ではなかなか買い手が見つからない場合でも、不動産投資信託であれば、市場があるため、比較的、どのタイミングでも売りやすい。このいつでも譲渡できるかどうかということを「流動性があるか」という風に表現することがあるが、この流動性という観点は不動産投資にかぎらず、重要な視点となるわけである。株式投資をしていて泣かず飛ばずの成績でここ数年きていたものの、何のために投資をしているのかがよくわからないくらい、損もしていないし得もしていないというような状況となった。この状況を打開するべく、不動産投資であれば、毎月確実に家賃が入ってくるであろうと思い、インターネットで探してみた。いろんな不動産が掲載されており、実際、どれが良いのかわからない。しかも不動産となるとその価格が株式とは桁が違い尻込みしてしまうのであった。大学の友人から誘われて、ワンルームマンションの共同での不動産投資を行った。3ヶ月後に50万円の投資額に対して、5万円の配当がもらえた。これなら1年ちょっとで元金が回収できる計算であった。時はバブル全盛期であった。都内の物件で賃料収入は安定していたこともあり、不動産価値も鰻登りに上がっていった。そのまま配当をもらい続けても相当の額を手にすることもできただろうが、私は、元金の回収を優先して、1年半で共同投資から脚を洗った。

女優とは目のプロ

女優というのはプロの演技をする女性の役者さんのことですが、役者さんですから当然演技力を上げるために大変な苦労をされています。役者の演技といえば泣き演技なんかは有名ですが、自然に泣けるようになるまでに自分の辛い経験を思い出す訓練なんかをして、泣けるようになったりするそうです。また、演技の上手な女優さんは基本的にむやみにまばたきをしません。総じて女優さんというのは目についてものすごい鍛錬を積んだ人たちのなわけですね。尊敬に値するところです。私はミュージカルや舞台を見たりするんですが、やはりテレビと違ってライブ感、緊迫感があると感じます。テレビは緊迫シーンも緊迫してません。特に女優さんの違いが顕著ですね。
舞台女優は身振り手振りがとても大げさです。声も張るし、日常とかけはなれた演技です。テレビの女優はとても自然な演技をしてる人が多いのに。
なぜかと考えたのですが、カメラが原因かなと思いました。
舞台だと、カメラが寄ったりしませんし、離れた席からはよく見えません。大降りな演技じゃないと困るからなんでしょうね。テレビはアップで映してくれるから声も張らなくて良いわけです。
ちなみに男優さんはテレビでも大げさな感じの人が結構いますね。必ずドラマというものは作られているのであるから、嘘の世界でお話が進んでいるということだ。しかし、あえて先のストーリーが分かっているにもかかわらず、知らないふりをする、つまり嘘の世界で生きているのが女優だ。お芝居というと演技ということになるが、本当のキャラクターになりきって人に感動を与える女優という仕事は素晴らしいことだと思う。それになるためには、スキルが必要であり、そこらへんの人ではなれないのも無理はない。日本では全く経験のない人が、ビジュアルが良いことによってスカウトされ、まずは芸能人になってしまってから、芝居の特訓を受けるというパターンが多く見られます。そのため、まだまだ大根役者であるにも関わらずテレビに出演し有名になってしまった女優も多く見られます。日本のエンターテイメントのレベルがなかなか上がらない一因とも言えるかもしれません。このような日本でも、全国的に知られていなくても舞台女優として長いキャリアと役者としての素晴らしい能力を持った方がたくさんいます。もし質の良い芝居を観たいと思う方は、是非劇場に足を運んでみてください。こんなところにこんなハイレベルな役者が!と驚くことがあるでしょう。そしていずれは、劇場で直接見ていた女優さんが、将来テレビで活躍することもあるかもしれません。

国内旅行の良さについて

国内旅行の良さについてなんですが、それは、やはり、低料金で行けるということなのです。まず、国内旅行ですと、海外旅行の時のように飛行機に乗ったりすることもあまりないので、凄く安めに旅費を抑えることが出来ますよね。そこが、また、国内旅行の良さなのです。、また、仮に飛行機に乗ったとしても海外旅行に出かけるときのように航空運賃が高くなるということもなく、これは、本当に素晴らしいことだと思いますね。また、のんびりとした、電車の旅も本当にのどかでいいものですしね。東日本大震災の傷跡はまだまだ癒えそうにない、現在の日本ですが。しかしココで自粛モードが強く働きすぎて、消費が、大幅に落ち込んでしまうと、日本経済まで大きな傷跡を、消せないままになってしまいます。
震災復興への道筋は、その被災地での消費にあると思います。
もちろんまだ旅行で行けない地域もありますが。復興が始まった地域には、外国人観光客が、ほんの少しでも戻ってきてくれて、嬉しかったという、インターネットの書き込みを見ました。
国内旅行も支援になります。我が家では年に2回程度の国内旅行に出かけます。まだ、小さい子供たちがおりますので、飛行機に乗ったりは大変ですので、近場で済ませることが多い感じです。宿泊料金が安いというのは、重要ポイントとなってきますが、子供たちの最大の楽しみが夕食のバイキングですので、バイキングが充実したところを中心に行くようにしております。最近では、バイキングといっても、目の前で料理人の方が調理してくれるのもありますので、とても充実していると思います。国内旅行は、行きたいところがいろいろとあるのですが、海外旅行とくらべて料金が高くて気軽に行くことがなかなかできません。とくに新幹線などの交通費が飛行機の料金よりも高いため、総合的な旅費が高くなってしまいます。なので、旅費をおさえるには旅行日数を減らしたり工夫が必要になります。また、さいきんはインターネットから注文した方が、いろいろと割引が適用されたり、ふだん買い物などでためたポイントを使えたりします。

音楽聴いてうまい飯と空気を味わって心地よい疲れでホテルで熟睡

前に、夏フェスに行ったことがあるんだけど、そのときは泊まりで、3日間に渡って行われたフェスに全日程参加したのだけれども、大自然の中でロックを聴くという開放感は最高でした。飯もうまいし空気もうまし。大好きなロックはそこかしこで一日中鳴っている。これほど全てを満たしてくれる時間というのは、なかなかないでしょうな。絶世の美女が3人くらい一緒に自分を可愛がってくれるという環境でようやく匹敵するほどの素敵な時間。ただし生憎と一日天気が悪くて、寒いは濡れるは、靴は泥だらけになるはで、結構大変だったけど、これも大自然のイベントならではの経験なので、それはそれで思い出に残りました。毎日ホテルに戻ったときは耳鳴りと共にからだの疲れがものすごく、お風呂入ってすぐに寝てしまったもんなー。それもまた気持ちよかった。ゴールデンウィークがいよいよ近づいてきました。というよりも自分の方がゴールデンウィークに近づいているのかな?頑張って生活していることでゴールデンウィークに近づいていっています。それなのに、何の予定もまだ立てていないという悲しい現実もあります。どうしたものでしょうか。。。もはや新幹線もホテルも予約は難しくなっているんだろうな。いつもいつもそうなんですが、自分は予定というものを早くに立てることができず、いつも土壇場になってからなので、お金は高く付くし、生もないホテルしか残っていないしと散々です。早くに動いていたら安くていいホテルとか選べるのにね。選ぶ膳託しさえない状況に追い込まれているので、基本的に近場のドライブとかで海行ったりすることになるだろうな。それで彼女が納得してくれるとは思えないけれども・・・

Itの実業家が今度はアパート経営を始めた

若くして独立した知人がいるんだけど、その人が最近、アパート経営を始めたって聞いた。なんでも、事業で儲けたお金で土地を買って、アパートを建てたということらしいんだ。それで、アパートを人に貸して家賃収入を得ているんだってさ。事業も軌道に乗って、なんともすばらしいことなんだ。事業内容はネット関係で、いろんな会社から受注しているようなんだ。詳しい内容までは知らないけど、いわゆるITの夜明けとともに、事業を始めたような人だから、うまいこと軌道に乗ったんだろうね。その後に同じようなことを始めた会社は、最初だけ盛り上がって、その後はどんどん縮小していったからね。そうやってその人は成功して、今度は不動産業に手を出したってわけだ。どこまで大きくなるんだろうね。うらやましい反面、オレの誇りでもあるんだ。知り合いにそんな実業家がいるってことがね。家では仕事がなかなかできないから、アパート経営している親戚の家に行くことになった。会社から帰って、ちょいと仕事をしたいときなんかあるんだけど、家では集中できないんだよね。かといって、会社で残業するわけにはいかないからね。会社では残業が禁止されているわけだからさ。というわけで、利用させてもらうことになったのが、親戚のアパートね。その一部屋に空きがあって、いつでも利用できるようになっているんだ。電気も水道もガスも通っていて、生活できる環境は整っている。さらに、冷蔵庫や冷暖房もあるから、必要最低限の暮らしはすぐにでもできるんだ。ここに、会社帰りに2時間くらい立ち寄って、仕事をしていこうと思う。なんせ、このアパートは、自分の家から歩いて10分程度のところにあるからね。しばらくはここに寄って帰る生活を続けたいと思う。

不動産の記事を新たに受注!

不動産のニュースサイトがあるんだけど、それの更新をうちの会社で請け負うことになった。やっぱりウチの社長は、不動産業界に太いパイプがあるんだね。これからは不動産に強い編集プロダクション、みたいな感じになるのかな。オレとしたら、不動産の分野はキライじゃないからうれしい限りだね。以前にマンションのパンフレットを制作したことがあるから、それとなく知識もあるし、親しみもあるんだ。今回は同じ不動産でもニュース系だね。おそらく、新たに計画されているマンションプロジェクトだとか、新しい耐震構造だとかの発表が記事になるんだと思う。どんなニュースでもどんと来いって感じだね。オレの手で、ニュースをいろんな人に広めていきたいね。不動産業界の人だけでなく、一般の人にも興味をもってもらえるようなニュースサイトにしていきたい。そんな視点で、ニュースの選別をしようと思う。もう会社を辞めて3か月も経つんだけど、ぜんぜん再就職が決まらないよ。退職した当時は、こんなに転職が難しいなんて思わなかったのにね。こうも求人が少ないとは、やはり景気が悪いんだろうね。一応、自分の経験というのは、不動産の関連だから、それは変えないほうがいいと思うんだ。まったくジャンルの違う仕事なんてできないだろうし、そもそも応募したって書類選考さえ通らないと思うよ。だから、まずは不動産の会社を探している。できれば大きな不動産会社で働きたいけど、それも難しいかな。だったら、不動産の仲介会社の営業マンでも探してみたいと思う。アパートの仲介だっていいんだ。この職なら、いつも募集しているような気がするんだ。休みがなかなか取れない仕事だってことも知っている。それでもいいんだ。きつくてもOK。再出発する身だから、そんなゼイタクを言うつもりはありません。

今度は美容のコーナーをやりますよ

タウン情報誌の仕事が入ってきた。いろんなエリアに行って、現地の情報を集めて記事にする仕事なんだ。オレも3つばかりのエリアを担当することになった。現地で必要な情報は、美容とグルメと公園とか。そんな内容の施設があるかどうかをチェックして、あれば写真を撮ってきて情報を記事におこすんだ。中でも、美容というのが難しい。オトコのオレとしたら、普段は美容関連のお店なんかに行かないからね。でも、読者の大半は女性ということになるんだよ。だから、美容は外せない要素なんだよ。一方、グルメはオレにとっては得意分野だね。ウマイものが好きなオレは、食べ歩きが趣味みたいなもんだからさ。ただ、ひとつ気をつけないといけないのは、女性が好みそうな、オシャレなカフェみたいな店が必要だってこと。オレはあまり行くことのないようなお店だね。大丈夫かな、オレに務まるのかね。朝の通勤時間の話なんだけど、駅の入り口あたりに、毎朝ティッシュを配っている人がいる。美容のお店のチラシ入りなんだけど、このオレにも手渡してくれる。最近は、オレの花粉症が驚異的になってきたから、ティッシュはいくらでも欲しいんだ。だから毎朝もらっていくわけ。そしたら、その人も、もうオレのことを覚えてくれたらしく、あいさつなんかしてくれる。オレも、もらいながら「ありがとう」って答えるんだ。なんか、朝から気持ちいいよね、こういうあいさつがあるのって。オレの朝イチバンの気持ちいいい出来事なんだ。そのときだけは、花粉症のイライラも飛んでしまうね。で、ティッシュは毎朝もらうわけだけど、消費が多いからすぐになくなってしまうんだ。カバンを見ると、ティッシュだけなくなって、美容のチラシだけが大量に残っている。それも鼻紙に使ってしまおうかな。

← old